技術者、技術系管理職、研修講師としての経験をもとに、
管理職研修、OJT・部下育成研修、現場リーダー研修を提供しています。
長野県松本市を拠点に、全国の企業・研修会社・支援機関に対面・オンラインで対応しています。
品質・納期・安全を守る力。
理屈で考え、正解を追求する力。
現場に蓄積された経験知。
その強みを、
人が自ら考え、判断し、育つ力へ。
ThinkDoorは、製造業・技術系職場の
人材育成を支援します。
品質・納期・安全を守る力。
理屈で考え、正解を追求する力。
現場に蓄積された経験知。
その強みを、
人が自ら考え、判断し、育つ力へ。
ThinkDoorは、製造業・技術系職場の
人材育成を支援します。
教えているのに、人が育たない。
任せても、判断が戻ってくる。
相談が遅く、問題が大きくなってから上がってくる。
それは、本人の意欲だけの問題ではありません。
製造業・技術系職場で起きやすい
育成の構造に踏み込みます。
教えているのに、人が育たない。
任せても、判断が戻ってくる。
相談が遅く、問題が大きくなってから上がってくる。
それは、本人の意欲だけの問題ではありません。
製造業・技術系職場で起きやすい
育成の構造に踏み込みます。
技術も、製品も、組織も、
一人の力だけでは大きくなりません。
互いの考えを引き出し、
強みを活かし合うことで、
人もチームも、次の段階へ進んでいきます。
技術も、製品も、組織も、
一人の力だけでは大きくなりません。
互いの考えを引き出し、
強みを活かし合うことで、
人もチームも、次の段階へ進んでいきます。
技術者、技術系管理職、研修講師としての経験をもとに、
管理職研修、OJT・部下育成研修、現場リーダー研修を提供しています。
長野県松本市を拠点に、全国の企業・研修会社・支援機関に対面・オンラインで対応しています。
手順ややり方は伝えている。
けれど、見るポイントや判断基準が伝わらず、同じような確認や手戻りが繰り返されている。
若手やメンバーに任せたはずなのに、途中で判断が止まり、結局は管理職やベテランが対応することになる。
小さな違和感や迷いの段階では共有されず、品質・納期・安全に影響が出そうになってから対応に追われている。
教え方が先輩任せになり、手順は伝わっていても、見るポイントや判断基準が人によって異なっている。
教えているのに、人が育たない。
任せたはずなのに、判断が戻ってくる。
仕事や判断が戻り続ける状態から、
人が自ら考え、判断し、育つ状態へ。
ThinkDoorは、現場での関わり方を変えることで、
人が育つ流れづくりを支援します。
技術系職場の管理職育成や、部下が自ら考えて動く職場づくりに関心のある方へ、無料資料をご用意しています。
ThinkDoorの紹介チラシは、ホームページ上でそのままご覧いただけます。
さらに詳しく知りたい方は、図の下のボタンから無料資料をご請求ください。
※図はスマートフォンで拡大してご覧いただけます。
それは、本人の意欲や能力だけの問題ではありません。
製造業・技術系職場では、品質・納期・安全を守るために、早く正確に判断することが求められます。
また、技術者は、理屈で考え、正解や最適解を追求する力を持っています。
これらは、製造業と技術者の大きな強みです。
一方で、人材育成の場面では、その強みが別の形で表れることがあります。
上司やベテランが先に答えを出す。
手順は教えていても、見るポイントや判断基準までは言葉になっていない。
若手やメンバーは、自分で考えるより、正解を確認するようになる。
その結果、教えても任せても、仕事や判断がまた管理職やベテランに戻ってきます。
製造業には、品質・納期・安全を守る力、標準化・再現性を高める力、現場に蓄積された経験知があります。
技術者には、理屈で納得し、自分で考え、正解や最適解を追求する力があります。
これらは、製造業・技術系職場の大きな強みです。
ThinkDoorでは、その強みを人材育成の力に変えるために、手順だけでなく判断基準を渡すこと、答えを急がず考えを引き出すことを大切にしています。
若手やメンバーが自分で考え、判断する経験を積むことで、人が育ち、組織が自ら動き出す土台が生まれます。
※図はスマートフォンで拡大してご覧いただけます。
ThinkDoorは、技術者・管理職・研修講師としての経験をもとに、製造業・技術系職場で実際に使える人材育成を支援します。
技術系企業の現場では、一般的なマネジメント手法だけではうまくいかない場面が多くあります。
技術者特有の思考特性や、現場の状況を踏まえた関わり方が求められるためです。
私は、技術者・管理職・講師としての経験をもとに、現場で実際に機能する支援を行っています。
技術者の「理屈で納得したい」「自分で考えたい」「正解を追求しやすい」という特性を踏まえ、若手やメンバーが自分で考え、判断できる関わり方を扱います。
手順だけでなく、見るポイントや判断基準を渡すことを大切にしています。
理想論ではなく、現場で実際に起きることを踏まえて支援できます
電子デバイス分野では、世界シェアNo.1製品の開発リーダーを経験し、その後はロボティクス事業で設計部長・開発部長として100人規模の組織を率いてきました。
技術の現場で求められる厳しさと、管理職として人と組織を動かす難しさの両方を実体験として理解しています。
そのため、理想論ではなく、現場で本当に起きている課題に寄り添いながら、実際に機能する形で管理職育成や組織づくりを支援できます。
現場経験だけでなく、今の管理職の悩みや変化のプロセスを把握しています
現在も研修講師として登壇し、管理職がどこで悩み、どこでつまずくのかを現場で受け止めています。
昨年度は66日登壇し、延べ1,148人に講義を実施。
現場で機能する関わり方を、継続して磨き続けています。
ThinkDoorでは、製造業と技術者の特性を踏まえた共通の考え方をもとに、
対象者や課題に応じて研修を設計します。
技術系管理職、OJT担当者、現場リーダー、若手・中堅社員まで、
現場の状況に合わせて支援します。
【主な支援テーマ】
・技術系管理職育成
≪研修内容を見る≫
・OJT・部下育成
・製造業向け管理職研修
・現場リーダー育成
・若手・中堅社員育成
・コミュニケーション・キャリア支援
詳しい研修内容は、支援内容ページでご案内しています。
まずは、今起きている困りごとからご相談ください
若手が育たない。
OJTが人によってばらつく。
管理職やベテランに判断が戻ってくる。
相談が遅く、問題が大きくなってから上がってくる。
そのような状況がありましたら、
まずは現場で起きていることをお聞かせください。
管理職研修、OJT研修、現場リーダー研修、若手・中堅社員研修など、
課題や対象者に合わせて支援内容をご提案します。
企業内研修のほか、商工会議所・業界団体・支援機関主催の
セミナーにも対応しています。